Philosophy Product Features Column News 購入する

Nbeing

洗いすぎない、新しいシャンプー習慣

頭皮を、
奪わない

毎日洗っても、夕方ベタつく。
その正体は、"洗いすぎ"かもしれません。

Amazonにて販売中 / 送料・返品はAmazonの規定に準じます

Scroll

その頭皮トラブル、
"洗いすぎ"のサインかも。

ひとつでも当てはまる方は、
シャンプーの見直し時かもしれません。

── 強い洗浄剤で皮脂を奪うほど、頭皮は
それを補おうと皮脂を出します。
必要なのは、"奪わない"洗い方でした。

ものたりないシャンプー
無香料 フォームポンプ 300mL

湯シャンを目指す人のために

ものたりない
シャンプー

必要最小限の洗浄力で、頭皮本来のうるおいを守る。 アミノ酸&ベタイン系のやさしい泡が、汚れだけをそっと連れていきます。

  • 皮脂を「落としすぎない」処方

    硫酸系洗浄剤を一切使わず、ふんわり泡で頭皮にやさしく。

  • 保湿・補修成分を贅沢に配合

    ヒアルロン酸Na、加水分解シルク、水溶性プロテオグリカン、コラーゲン配合。

  • 5つの "無" 設計

    シリコン・パラベン・合成着色料・合成香料・硫酸系洗浄剤 不使用。

3,800 (税込)

300mL/約2〜3ヶ月分

Amazon prime対応

"ものたりない" が、ちょうどいい。

洗浄力・泡立ち・成分── 3つを引き算して、頭皮本来の力を引き出します。

01

必要最小限の洗浄力

硫酸系の強い洗浄剤を排除。アミノ酸系&ベタイン系で、 うるおいを残しながらやさしく洗い上げます。

02

空気でつくる、やさしい泡

界面活性剤を最小限に。フォームポンプと空気の力でつくる もこもこの泡が、摩擦から髪と頭皮を守ります。

03

余計なものは、入れない

シリコン・パラベン・合成着色料・合成香料フリー。 本当に必要なものだけを、必要な分だけ。

Voice from users

"湯シャンは無理。
でも、これなら続けられる。"
「夕方の頭皮のベタつきが気にならなくなった気がする。
泡がふわふわで、洗っているのに洗いすぎていない感覚。」
30代・男性

※個人の感想であり、効果効能を示すものではありません。

なにが入っていて、
なにが入っていないか。

× シリコン
× パラベン
× 合成着色料
× 合成香料
× 硫酸系洗浄剤

洗浄成分

タウリン系・ベタイン系のやさしい界面活性剤だけを使用。必要最小限の洗浄力で、頭皮をやさしく洗い上げます。

  • ココイルメチルタウリンNa
  • ココベタイン
  • ラウラミドプロピルベタイン
  • ラウリルヒドロキシスルタイン

保湿・補修成分

うるおい成分を配合。洗い上がりのきしみを抑えます。

  • ヒアルロン酸Na
  • ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム
  • 水溶性プロテオグリカン
  • 魚コラーゲン/糖タンパク
  • 加水分解シルク
  • ポリクオタニウム-65

その他・ベース成分

洗浄を補助するシクロデキストリンを配合。防腐剤はパラベンの代わりにフェノキシエタノールを採用。

  • オクテニルコハク酸ヒドロキシプロピルシクロデキストリンNa
  • シクロデキストリン
  • グレープフルーツ種子エキス
  • フェノキシエタノール
全成分表示

水、オクテニルコハク酸ヒドロキシプロピルシクロデキストリンNa、ソルビトール、グリセリン、ココイルメチルタウリンNa、ココベタイン、ラウラミドプロピルベタイン、ラウリルヒドロキシスルタイン、ココイルアルギニンエチルPCA、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-65、BG、魚コラーゲン/糖タンパク、水溶性プロテオグリカン、グリセリルグルコシド、グレープフルーツ種子エキス、加水分解シルク、炭酸水素Na、セルロースガム、金、銀、シクロデキストリン、クエン酸、フェノキシエタノール

成分に納得したら、
Amazonで購入

使い方は、3ステップ。

  1. STEP 1

    しっかり予洗い

    髪と頭皮をぬるま湯で1〜2分。
    これだけで汚れの大半は落ちます。

  2. STEP 2

    2〜3プッシュ

    頭皮にやさしくのせ、
    指の腹でくるくる馴染ませる。

  3. STEP 3

    しっかりすすぐ

    泡が残らないよう丁寧に。
    必要な方はトリートメントを毛先に。

本来シャンプーは、
毎日するものではなかった。

〜 1970s

週に一度の「洗髪」

日本で一般家庭にシャンプーが普及したのは1960年代。
それ以前、洗髪は週に1回程度が当たり前でした。
頭皮は、自らの皮脂で髪を守り、整える力を持っていたのです。

1980s 〜

「毎日洗おう」という常識の誕生

シャンプーメーカーは「朝シャン」ブームを仕掛け、 毎日シャンプーすることを新しい常識として定着させました。
強い洗浄力で皮脂を根こそぎ落とし、失われたうるおいを トリートメントで補う ── その繰り返しが、現代のヘアケアの姿です。

Now

本来の油分を、取り戻す。

必要以上に洗いすぎた頭皮は、乾燥し、かえって皮脂を過剰に分泌します。
大切なのは、奪いすぎないこと。
人間が本来持っている油分のバランスを尊重する ──
それが、Nbeingの出発点です。

Ready to start?

ちょうどいいケアを、
はじめよう。

Amazonにて販売中

3,800円 (税込・300mL)

  • 送料込み。Amazonによる安心配送
  • 1日あたり約42円のセルフケア
  • 頭皮が「ものたりなさ」に慣れてきたらシャンプーの回数を減らしてさらに節約可能

ご購入はAmazonの商品ページからお進みください。

Amazonで購入する

お得な最新情報をSNSでお届けしています

新商品やキャンペーン情報をお届け 配信停止・フォロー解除はいつでも可能

よくあるご質問

リンスやトリートメントは必要ですか?

髪質によります。最初はきしみを感じる方もいらっしゃいますが、必要に応じて毛先のみトリートメントを併用していただいて問題ありません。配合している保湿・補修成分(ヒアルロン酸Na・加水分解シルクなど)がきしみを抑える設計になっています。

どのくらい持ちますか?

1回2〜3プッシュ・1日1回の使用で、おおよそ2〜3ヶ月分です。髪の長さや使用量によって前後します。

SNSではどんな情報が届きますか?

販売情報、キャンペーン、使い方のヒントなど、Nbeingからのお知らせをお届けします。LINEはトークルーム右上からブロック、Instagramはプロフィールからフォロー解除で、いつでも停止できます。

プロモーションコードはどこで入力すればいいですか?
  1. Amazonの商品ページで「カートに入れる」をタップ
  2. 注文手続き画面の「ギフト券、クーポンを使う」欄を開く
  3. プロモーションコードを入力して「適用」を押す
  4. 割引が反映されたことを確認して注文確定
Amazonプロモーションコードの入力場所を示したスクリーンショット
▲ タップで拡大できます